肝試し、ではないがそんな感じ   

今朝はいくらだったかな、66、2の重力、きのう金曜日の夕食だ。
目の前は緑、緑であるが、向日葵の黄色、何と言っても素晴らしいその力強さ。
どっしりと重量感がある。

第1食:卵かけご飯、つけもの
第2食:おにぎり2こ、鳥肉、煮物
第3食:甘い缶コーヒー、お寿司、おにぎり、あんこもち
第4食:バナナ、オレンジ


造影CTスキャンの結果はこれといったことは見つからなかったらしい。
内臓器はぴったりくっついているので胃カメラほどよく見通せないのだそうだ。
初めての内科医が「胃カメラを勧める。CTでは少量ではあっても被爆するので。
もっとも食道の皮下に癌などがあっても胃カメラでは認識出来ないが、
その他のことはわかりやすい。」
そこで、胃カメラは一度呑みました、と言うと彼は慌てて電子カルテをめくり、
すみません、と言う。
胃カメラへの拒絶反応は個人差が大きく、年寄りではもう余り拒絶反応が激しくないので、数年したらまた元の医者のところで試すようにと言われる。
肝心の喉の違和感は、薬が効かないなら胃酸逆流ではないのだから服用を止める、我慢して過ごすか、心療内科へ行くか、のど飴でも舐める、いずれにしろ自分の決定とせよと。


今週は珍しく月水と2回続けて押手、スムーズにできるようになった。細かいところもごまかさないらしい。パンチ役の立ち方は前後に開く。近づいて稽古しているが、実践では自由に距離をとる。納得。
ABペア攻防4まで復習。パート1を対面でやる。一つ壁を越えた感じ。
B:回しパンチを両腕上げて止めた後、右パンチを相手の額へ下ろす
A:そのパンチを左手で下へ押して避け、右手パンチ繰り出す
B:左手でそのパンチを撥ね上げ、右足背後に回し状態斜めに構えて右手で相手の右脇を押す
A:その右手を左手で払いのける
B:払いのけられて自由になった右手で、相手の右手を引き、体を平行にくっつけ、
左手を斜め左にのばして相手の首を打つ/野馬鬣分


去年の冬至に書き起こしたこのブログ、夏至を間もなく迎えようとしている。
市立病院の医師との会話は全く無意味だった。とりあえずは悪化の気配なし。


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by tojitouji | 2010-06-19 17:29

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